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ギター系DTMerが地獄な理由

9月14日
読了時間: 2分


もうそういう人種なのよ



機材集めが終わったら

次はどうなるのか?



機材集めが始まる



厳密に言えば別に

ギター系DTMerに限ったことじゃないですが



ギターやってる人なら

身に覚えがあるでしょうけど


音楽やってると金銭感覚って

結構ぶっ壊れますよね



平気で数万円のペダル買ったり


不要なのに似た系統の

ペダルを収集したり


でっかいアンプ買ったり


と思ったら小型アンプ買ったり


年代別の機材買ったり


そもそも必要なのかってくらい

ギター買うし



使う、使わないは別として

とにかく買い集めてしまう



そんなあなたはきっと


DTMのプラグイン沼に

ハマる素養あり!!





下手するとむしろ

こっちの方が怖いまである


DTMの沼!!




DTM関連の機材

もっと言えば音響機材って


普通にギター系機材より

お高いものがゴロゴロしてます



ハード、ソフト問わずね



こんなちょっとした機材で

数万円するの!?


とか


パッと聞いた感じだと

あんま違いがわからん


みたいな機材やエフェクトに

平気でお金を出してしまう



そして比較的導入が楽な

ソフトのプラグインは


本当に沼ると危険



お金をかけた方が良質な音は

手に入りますけど


結局今必要かだとか

使い道があるのかとか



いや、そもそもプラグインではなく

自分の腕に問題があるのでは?


などなど

色々無視して買っちゃうんですよ



これがですね


ギターの機材よくとダブると

シャレにならないくらい散財します



まあ詳しく書いてくとキリがないので

サクッと済ませますけど



ギター、アナログ要素のある楽器の

録音ってこだわるとヤバいんです



しかしながら最近は


そこそこの費用で割とちゃんとした

音源が作れたりもしますので


ちゃんと線引きができていれば

逆に安上がりな時代


ご新規さんも昔より

参入しやすいのではないかと思います



ま、そんなこと関係なしに

お金突っ込むのがマニア心!



ですけどね(笑


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​ ギターレッスン!! 

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