本当にコスパの良い楽器メーカー
- 霧切酢

- 5月19日
- 読了時間: 2分

何事も誠実が一番
世の中目立ったモン勝ち
声がでかい方が有利
認知してもらわなければ
何事も始まらないわけなので
結局のところこれが真理
そのための戦略として
炎上商法とかもありでしょう
でも...
それっていわゆる
ボーナスタイムみたいなもので
最終的には
真の実力で決まる
それに該当してるなと感じたのって
結局国産じゃね?
もしくは国産メーカーが
ガッチリ関わってるメーカー
と思ったり思わなかったり
そりゃ表面上もっと価格が安い
製品を出してるメーカーもありますけど
・細かいところの手間とか
どのくらい使えるか
・使い心地の良さに直結する
技術の踏襲具合
この辺をじっくりみていくと
まだまだ国産はトップだなと
先日のサウンドメッセで
実際に色々比較できたからこそ
自分の中ではこの感覚が
ハッキリした実感がありますね

以前から激安エフェクターとかでも
感じていたことなのですが
国産以外の激安商品って
コストを下げるために
省いた要素が致命的
こういう傾向が割とあるんです
短期的に使うにはいいけど
長期的には使えないみたいな
ここが国産の安い製品との
一番の差だと私は思っていて
国産の製品はこの致命的な部分を
残すのが上手い印象です
だから激安を売りにしている
某ギターメーカーも
総合的に見れば
そこまで激安じゃない
こう考えることもできるかもしれません
弱い犬ほどよく吠える
とまでは言いませんけど
いつの世も声が異様にでかい人より
コツコツ堅実に力を研鑽して
信頼を積み重ねた人が本当に強い
これは変わらないのかもな〜と思いましたね!








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