5150 overdriveについて改めて説明しておこう!
- 霧切酢

- 7月10日
- 読了時間: 2分

Distortionペダル?
おそらく多くの人が実際に使ってみて
確かにいい音だし
Distortionとしていいペダル
でも・・・
ブラウンサウンドとは
違くない?

エディの音を期待して買ってみると
「なんか違うような?」と
思う人も多いかと思います
それもそのはず、実はこのペダル
名前の通りOverDriveとして
使ってあげると化けるペダル
つまり
アンプの歪みをブーストしてあげる
ブースター的に使ってあげて
アンプをOverDrive(過剰負荷)を
加えて音を作る

どちらかと言えばアッテネーターに
近い考えかもしれませんね
実際にそれを擬似的に行ってみたのが
こちらの動画
この動画では実機のアンプではなく
Marshallのヘッドを再現したペダルと
IRデータを組み合わせて音作りしてます
また、ちょっとした裏技として
PC内のプラグインAmpとの組み合わせでも
同様の効果を得ることもできます
多分こっちの使い方を想定して
作られたペダルなのかなと個人的には解釈しています
Metal Zone再評価が顕著ですけど
エフェクターの使い方って
実は一通りじゃない
いくつか応用的な使い方もある
このことを念頭に置いて使ってみると
思いもよらない発見があったりします

特に最近の歪みペダルは
プリアンプとしての性能が上がっていて
必ずしもクリーンに組み合わせる
機材という認識も薄まってます
そしてそれをサポートする機材も
増えてきている
もしかしたらまだまだ
真価を発揮していない機材もあるかも?
そんな期待を込めながら
手持ちの機材を使ってみるといいかもですよ!








This is a great breakdown of how the 5150 Overdrive really shines as a booster rather than a standalone distortion! I've been experimenting with different overdrive stacking techniques lately, and it's fascinating how much the context matters. Speaking of which, I've been organizing my guitar tone demos into playlists to compare different settings, and a YouTube Music playlist calculator has been really helpful for cataloging how long each test recording is across my YouTube Music collection.