おすすめオーディオインターフェイス RME! ~お得な便利機能!~

更新日:3月22日



https://synthax.jp/fireface-ucx-ii.html 


どうも! 霧切酢です!!



今回はおすすめのオーディオインターフェイスの話題



RMEのオーディオインターフェイスについて!!



実際に私も使っているのですが

便利な機能について解説したいと思います!



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#オーディオインターフェイス

#RME

 

RMEとは!?




オーディオインターフェイスを始め


様々なオーディオ機器を取り扱っているメーカー!!



オーディオインターフェイスはほぼ全て10万円以上



品質にも信頼と実績があり

多くのプロも使用しています



安物のインターフェイスと比較すると

その性能は明らかですねー!



ちなみに私は


"Fireface UC" という

生産終了品を使っています!



 

RMEの音質



やはり一番気になるのはここ!



私の主観ですが・・・



・パリッとしたような明瞭、クリアな音


・音の輪郭がはっきりとした音像



こんな印象ですね!



モニターするときはとても鮮明に音が聴けますし


収録した音はかなり輪郭がハッキリとした音が

録音できますよ!



 

購入するとついてくる2つの特典!



私がRMEを推しているのは



音質もさることながら

2つの便利なソフトウェアがついてくる!



これが超便利だからです!!



 

Total Mix



高性能な



リアルタイム・デジタル・ミキサー



結構これが便利で


これさえあれば

別途ミキサーを購入する必要なし



細かく接続する機器の調整が容易で

作業効率がかなり上がります



動作も軽いので

CPUも気にせず使用できます



 

DIGICheck



高性能なアナライザーです!



フリーのDAWプラグインにも

似たような機能を持ったものがあるのですが・・・



明らかにこちらの方が制度が高いです!



とにかく反応が早くて的確



それぞれの帯域別に分かれた棒グラフ

密集しているタイプなので



どの帯域がどのくらいの量があるのか

目視しやすいです



また、Total Mix同様スタンドアローン仕様なので



DAWを起動していなくても常に作動できます


つまり


YouTubeの動画やSpotifyなどの試聴の際も

アナライズしながら音声を聴くことが出来ます



こちらも動作は非常に軽量です!


 

この2つがRMEの製品を購入するとついてくるので



作業効率を相当上げることが出来ます!



個人的にはDIGICheckを使って

気になる楽曲の帯域を調べたりする



これは結構勉強になりますよ!


 

まとめ



RMEは明瞭、クリア、はっきりとした高音質が特徴

RME製品を購入すると、便利な2つのソフトが付属する

・【付属品】デジタルミキサー、アナライザー



以上、私がRMEを購入して


「これはめっちゃ助かる!」



て感じたことをご紹介してみました



他にも高品質なオーディオインターフェイスは沢山ありますが


これらの特典を考えると

なかなか他のメーカーに移れないんですよね。。😅



もしオーディオインターフェイスの購入を考えているなら

一度選択肢に入れてみてはどうでしょう?