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学校の音楽の授業とは何だったのか

1 日前
読了時間: 2分



苦手意識持っただけだった



今でこそ言える話ではありますけど



学校の音楽の授業が

一番苦手だった過去があります



このことはたま〜に配信とかでも

触れてるんですけど



本当に私は音楽の才能がなくて

楽器の上達もだいぶ遅い方



だから学校の授業で初めて

ギターを触る機会があったんですけど


クラスで一番弾けなくて

ギター自体に苦手意識を持ったくらい



しかもそれで採点までされるのだから

本当に苦痛だった記憶があります



そんなことをとある方の

Xのポストを見て思い出したんですよね



思い返してみると

学校の音楽の授業って


基本的に堅苦しい内容ばかりで



所謂我々が日常的に

慣れ親しんでる音楽とは別物



そんな印象がありました



まあポップス自体が

リズムの発展とともに進化したものなので


クラシックに偏っている学校の授業では

ほぼそこに触れないのでしょうがないです



もしかしたら学校の授業の影響で


音楽=堅苦しいもの、学問



みたいなイメージが

強く根付いたのかもしれません



もちろんそういう側面もあるにはありますけど

それに終止してたって感じでしょうか


(あくまで個人的な意見です)



とは言っても


そもそも現代流行している音楽って

西洋音楽な訳で


日本とは異なる文化



リズムにしても基本これなんですけど

ここをハッキリ知覚できる人って


日本でも少数ではないかと思います



それを学校の授業で教えるなんて

現実的ではないですよね



だからある意味英語の授業のように

数学的、学問的になるのは


しょうがないことなのかもしれません



問題はそれが必修科目ということでしょうか



もし最初から選択授業として

選べるのだったらそっちの方がいいかなと


特に最近の音楽の発展を考えると

その方がいいかなって私も思いました!


コメント


​ ギターレッスン!! 

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