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SNSで迷惑行為、アンチコメントを一番書いてるのは40~50代説は本当っぽい




本当のSNSの"闇"



先日Xのポストにて


とあるギタリストさんが

YouTubeで侮辱的なコメントを


書かれていたことを報告



まあ正直この手の話って

珍しいことではないです


ある程度知名度が上がれば

こういうことを増えるものなので



しかし、個人的に気になったのは



その迷惑コメントが

典型的なおじさん構文だったこと



特に40~50代の人が使う

文体そのまんまだったんですよね



書いてる内容は

小学生レベルなのに



そこでふと結構前に目にした

統計のことを思い出しまして



嫌がらせ、アンチコメントなどを

書き込んでいるのは


この年代が最多である



こういう結果があるらしいんですよ



個人的には「本当なのか?」とか


SNSがより身近になってる

若い人とか子供が多いのでは?と


思ったりしたんですけど



大抵Xでこの手のコメントしてる人

引用とかでウザ絡みしてる人を見ると


ほぼこの年代ばかりだったし



実際に自分のYouTubeとかに

来たコメントを調べてみたら


99%この年代でした(笑



というか若い世代で


アンチコメント書いてくる人って

見かけたことほぼ無いです



中には私に指摘されて発狂した挙句


指摘を肯定したばかりか

堂々とマウント取りたいだけと


逆ギレ気味に自白した

猛者もいたほど



しかしながら考えてみれば

割と妥当なことなのかもしれません



若い人や忙しい人ほど

外部の刺激に夢中になるし


そんな暇ないわけですから



更にもうちょっと言いますとね


これは確たる証拠はない噂話という

前提で聞いて欲しいのですが



日本人ってアンチコメント

めっちゃ書く民族らしいです



世界的にみても多い方そうで

少なくとも数年前から



日本人=陰湿


もしくは粘着質



こう見られることは

割とあったみたいなんです


もちろん誤解や偏見

文化の違いもあるでしょうけどね



でもそう考えると

色々と納得がいくんです


若い人ほど外部の刺激があるから

SNSで迷惑行為をする暇がない


それだけでなく



思考そのものが柔軟で新しいから


古き悪き日本人の習慣

薄い層なのかもしれない



私がこのことを本当の意味で

SNSの闇だなと思ったのは


ここなんですよ



多分この40~50代あたりに

日本人の悪い側面が凝縮されてる


言ってしまえば老害ですね



進化を受け入れる事もできず

後進を支援する事もできない


現実に向き合うことができず

時代の波に取り残された残党


それの行き着いた先が

悪意をばら撒くだけの存在



中にはメインのアカウントで

善人を演じている人もいれば


日常生活で真っ当な人と

呼ばれている人がこれに該当している



ね?でしょ(笑

コメント


きりぎりす@る〜む

        DOGRA MAGRA

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