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DTMerギタリストよ、アンプライク系のペダルは使えるぞ!!

2025年7月11日
読了時間: 2分


宅録の答えの1つ!



ZOOM G3から始まり

Kemper、TONEX、Neural DSP、Pocket Master



様々な機材で宅録してきた

経験から言いましょう!



アンプライク系のペダルは

マジで使える!!



最近話題沸騰中の

Marshallペダルシリーズもそうですが



従来の歪みペダルとは

色々と勝手が違ってます



だから使う側の認識も

新たに更新する必要があるようで



今実験中の



アンプライクペダルそのまま

ライン録音


↓


DTM付属のプラグインアンプで

最終的な音作りをする



この組み合わせで仕上がる音が

かなりいい感じなのです!



とりあえずトップ画像にも使っている

手持ちの4台で試してみてますが



どれも音圧が素晴らしく

かなり高品質な音





安物のプラグインアンプ特有の

音圧を感じる中音域の不足



ここを補うことができるので

他のパートが入ってきたとしても


存在感のある音になると思います



しかも大抵の付属のプラグインアンプは



マイキングも多少なりとも

調整が可能


(めっちゃ重要!)



つまりここを利用することで

より立体的なミックスにもできるんです



少しいじってみた感想としましては



高価なプラグインよりも

マイキングの調整幅は狭いですけど



元の音質がしっかりしていれば

全然使える範囲だと思います



実際にこのセッティングで

一曲作ってみても面白いかも?



まあ何はともあれまずは

検証動画が先ですよね(笑



今こんな感じ↓




現段階としては



トップ画像のペダル4種類を

それぞれライン録音した状態



1台だけ例外的に音作りの幅が

広いタイプでしたので


3通りのセッティングで収録してます



あとはペダルなしでギターを録音して


プラグインアンプのみだけで

作った音も用意する



ここまで行ければ

実際に操作して音作りする場面を録画しようかと!



なかなか面白い結果になっていますので

乞うご期待!!


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​ ギターレッスン!! 

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